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  • 1位

    人といると疲れるけど、一人で完結したくない

    私はどうも、人が苦手だ。楽しいというより、気疲れする。もともと人見知りで引っ込み思案だったが、父も母も人付き合いをしない家だったので、よけいに社会性が育たないまま大きくなってしまったのかもしれない。何か生きがいをもって過ごしたいが、仕事をするにも人と関わ

    しゃお

    生きづらさをかかえて

  • 2位

    まじめなのは良くないのだろうか?

    発達障害の特性を持っていると、言葉通りにしか解釈できないというのがある。生真面目すぎると、窮屈だともいわれる。物事に、臨機応変に対処するということができない。言ったことはきちんとやりたいし、相手にも求めてしまう。そういうところがいけないのだなと思う。白か

    しゃお

    生きづらさをかかえて

  • 3位

    女50歳からの100人生の生き方

    女50歳からの100歳人生の生き方 [単行本(ソフトカバー)]小島 貴子さくら舎2017-07-06昔は人生50年だったのが、50歳は人生の折り返し地点になっている。私も50歳を過ぎ、更年期障害やら体力の衰えに悩まされているが、この本を読んで、勇気をもらった。「あきらめないで挑戦

    しゃお

    生きづらさをかかえて

  • 4位

    【毒親】親が理解不能な曲を!フレンチポップス・イタリアンポップス【機能不全家族】

    日本語の歌は 色々なトラウマと 歌詞が父親の逆鱗に触れやすいので 親が理解できない外国語を 聴いてました 反抗的な内容でも 分からないので 安心でしたよ 特に好きだったのが ミレーヌ・ファルメール (Mylène Farmer) 『L'Autre…』(邦題『二重人格』)が 最初に買ったアルバム かなり病んでいた時期だったので アルバムタイトルにも 衝撃を受けて・・・ 1992年頃購入 20年くらい繰り返し聴きました メロディーも好みでしたが 歌詞(日本語訳)が 当時の自分の鬱な気持ちや 葛藤とかぶる表現が多く カラオケで歌えるくらい聴きました (マイナー過ぎてカラオケで 取り扱いみたことなかっ…

    まや

    ひきこもりアラフィフミニマリストの暮らし

  • 5位

    【毒親】虐待・親との確執ソング、英語編【機能不全家族】

    前記事の フレンチポップス・イタリアンポップスに続き 英語の曲です 親が帰宅する可能性が ほぼない時に 聴きました Sinead O'Connor (シネイド・オコナー)の『Fire On Babylon』 彼女自身が 虐待を受けた過去があり 歌詞もストレートです 1994年頃 CDを購入 ビデオの映像がひどくて 処分したのですが Youtubeで きれいな動画を 見ることができます! いい時代になりました・・・ ▼英語の歌詞も説明文で紹介されています www.youtube.com このような歌詞の対訳でした (ほぼ全部) 『彼女は私の人生から 父親を奪っていった 姉妹や兄弟も奪った、ああ …

    まや

    ひきこもりアラフィフミニマリストの暮らし

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