変容と再生
本が大好きで良く読みます。
小学生の頃、SIDNEY SHELDONのRAGE OF ANGELSに出逢ってから読書好きに。
数十年がたち、色んな本に出逢ってきました。
自分自身のテーマと言える「変容と再生」
をどう感じてどう生きてきたのか、今の自分はどんな人間なのかを客観的に書いていけたらと。
「何度失敗したっていい。
最後まであきらめなければ、失敗は必ず成功に変わる。
限界までやり尽くす。
何度も何度も失敗する。
その先に、変化の可能性がある。」
「何度でも生まれ変わる。」
「後悔なく生きるために。」
「生まれ変わるために、いろんなものに出逢え。」
「媚びずに、でも柔らかく。」
「愛は自由なり。」
「明日は明日の風が吹く。」
「好きなところはひとつでいい。」
「あなたの目は見抜いている。媚びるな。中途半端が一番似合わない。」
「つまずいてしまったことに興味は無い。そこから立ち上がることに関心があるのだ。」
「美しい唇であるためには、美しい言葉を使いなさい。美しい瞳であるためには、他人の美点を探しなさい。」
「過去と他人は変えられない。未来と自分は変えられる。」
「仕事に意欲を失ったら、何のためにと考えるのをやめ、誰のためにしているのかを思い出しなさい。」
「わたしにできないことが、あなたにはできます。あなたにできないことが、わたしにはできます。力を合わせれば、きっとすばらしいことができるでしょう。」
「愛の反対は、憎しみではありません。愛の反対は、無関心です。」
「目が涙を宿すことがなければ、魂に虹はかからない。」
「振り向くな、振り向くな。後には夢がない。」
「自分自身の直感に従うの。それが最高の助言者になってくれるわ。」
「自分の本当にやりたいことをしなさい。何をしたって他人は文句を言うのだから。」
「誰もが月であり、決して誰にも見せない暗い一面を持っている。」
偉人の言葉にどれだけ救われてきたのか分かりません。
「変容と再生」の中に、
「人は光を宿す。自分が一番惹かれる光に出逢えた時、人生は変わり始める。」と自分が感じるままの言葉が自然と出て来ました。
何回も生まれ変わる事が出来る。その中で出逢う光を見逃す事無く生きていけたら幸せだなと思います。