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 | - 08/05/16 06:13lll
- 地から高みへ乞い求め奈落へ引く声苦しみを忘れ平和で優しい夢を又見る光を求めてさまよう蛆泥でつくられた暗がりで、出られぬ部屋の独房でベッドで、眠る
- M U T E
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 | - 08/05/12 01:48Automatic
- 朝、めざめ、いつものように小便を済ませ、いつものように支度をする。玄関をあけて出かけると、私は影になっていました。私は急いで歩くので、ボロボロになって、ふりま
- M U T E
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 | - 08/05/08 00:07切なさの海
- そんなに知りたいなら胸をナイフで裂いて私の心に触れればいいそこにはいつまでもくすまな
- ポエム leave_a_sand_message
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 | - 08/05/01 03:02− あのコ −
- あのコはいろんなものを持ってた わたしには無かったのよ あのコしか みんなは仲良しだと言ってた でもね 耐えられなかったし あのコにだってなれると思ったの それ...
- 酔いどれ、詩と短歌の部屋 +α
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 | - 08/04/30 21:20その影。
- もうあきらめたら どうだろうどんなに望んでも その影は消えやしない明るい場所にいれば いるほどにクッキリとはっきりと その黒さを現すんだ誰にでもある 誰でも知っ...
- Infinite window
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 | - 08/04/27 20:31Happy Junkie
- だれもが知らない振りをして、だれもがみすごしている事実がある。「ムダなあがき」と言いながら、許せはしないはずなのに。笑え笑え!と、飲み会の席や、休憩時間で、顔は
- M U T E
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 | - 08/04/25 00:27− 殺して −
- 私を殺して その眼差しで… あなたをいつも感じていたいから 私を殺して その想いで… あなたの心を独り占めにしたいから 私を殺して その言葉で… あなたが傍にい...
- 酔いどれ、詩と短歌の部屋 +α
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 | - 08/04/24 01:11burning days
- 火が、こどもをもやす。 もえひろがる火はあの子に引火し、あの子は消えた。隣にいた子は泣いていた。泣いていたから、忘れなかった。 ぼくは忘れてしまうのだろうか?
- M U T E
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 | - 08/04/19 21:29笑い地獄
- 笑う 笑う!我々は阿呆一歩一歩と地獄に盲てずり落ちているのに笑い続けて止まれない ...
- M U T E
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 | - 08/04/13 07:52~ of those days ~
- あのとき いつも余計なことを言わないあなたは 言っていいひとことさえ口にしなかった 想い出に浸ること 手に届かない位置でまたたく 星たちに見惚れるようなもの ...
- ダダイズム的詩篇
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 | - 08/04/05 20:32ほとんど睡眠ー。ー記憶はどこへ
- 月曜日の夜から、火曜の朝にかけて私は記憶がトビトビで…結構ひどいことを彼に言っていたようで、泣かしちゃいました。泣いちゃいました。なんで?!( ゜σ ...
- さきこの障害
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 | - 08/04/03 09:32自分を奮い立たせるための記事(予備)
- アメブロの障害により、正常にトラックバックができませんでした。以下のリンクよりお願いします。http://ameblo.jp/5555555555/entry-10084891430.html 【他ブログ、励ま...
- ヤス&ヤッチーの面白画像サイト
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 | - 08/03/31 03:33− 最後のキス − お薦め音楽:上田正樹/悲しい色やね
- やったね ついに手に入れたんだ 何がって… 照れてんじゃないよ あたしはずっと前から見つめてた あんたをね いつも暗い目をしてたじゃないか でも 前を向いてた 決して...
- 酔いどれ、詩と短歌の部屋
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| - 08/03/08 13:39哀悼
- 視界を歪めてまで身体の60%を占めるものを失ってまでなくてはならないものらしいそのま
- トブ透き間
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| - 08/03/02 13:50誰かが言うのよ。
- 死にたいほど苦しみ続けることはできやしない。いつだって幸福はひょんなところからやって
- トブ透き間
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 | - 08/03/01 00:56はやく はやく おいで
- 「もういいんだよ。」って声がきこえるがんばらなくても、いいんだよもうあなたは泣かなくてもいいんだよこっちにおいでよこっちはあたたかくて おいしいものもかわいいお...
- りでるのまぼろしガーデン
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 | - 08/02/29 02:17生きてく気力がなくなりました
- 期待をしていた仕事がなくなっちゃいました。この仕事が決まったらダーリンに連絡しようと思ってたのに。それよりも。本当にやりたい仕事だったのに。ちょっと疲れました。...
- 別れるなんて言わないで
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 | - 08/02/28 10:40幻滅
- 虫歯の痛みのような執拗さで 体の支柱をキリキリと折られて その場にへたり込むより仕方が無かった 私という存在も 目を通しては忘れるような広告と同じなんだね ...
- ダダイズム的詩篇
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| - 08/02/24 15:24生きながら5回死んだ記念日
- 祝2008 02 20今日は私がショックで生きながら5回死んだ記念日です。 笑一度目は両親から2度目は義身内から3度目は組織から4度目は友人から5度...
- その日まで
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| - 08/02/23 15:27頭文字リビドー
- 三つ数えたら目を開けてしまおう頭上を廻る鳥に怯え祈るがいい伸びゆく影は紅く染まり鳥居
- トブ透き間
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| - 08/02/16 23:52夕月夜
- 我.見えぬ,見ゆるども ああ...閉じた心で何が見えるものかと ひとり問いかけられる
- トブ透き間
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 | - 08/02/11 00:45泡沫
- アメンバー限定公開記事です。
- ことえり
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| - 08/02/09 19:28積もるな
- おちるおちるただ唯廻って沈んでくでも途中ではっと気がつくあーあ、あたし人間だなぁそん
- トブ透き間
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 | - 08/02/04 20:16ウチガワ。
- 今日も幼稚な考えを並べ立ててああでもない、こうでもないって自分の事ばかり考えていた美しい事に厳しい僕は美しくなくてはならない事で人を殺す通り沿いに立ち並ぶ樹木の...
- Infinite window
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 | - 08/02/04 20:15セメル。
- 許しがたい事ばかりに頭の中を占領されて裁こうとばかりしていた君は白か君は黒か許されないような物ばかり釘付けになりながら異常であることを客観視する違う違う僕は違う...
- Infinite window
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 | - 08/02/04 16:27− 心の傷 −(生きろ!!!)解説
- − 心の傷 − これは幼児期に虐待を受け、トラウマをもったまま成長した青年について書いた詩です。トラウマを植えつけられた故郷を離れ、死をも考えながら社会の底辺を...
- 詩と短歌の部屋
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 | - 08/02/04 12:35飴玉、1つ・2つ・3つ。
- キャンディー欲しいの?ぜんぶあげるよきみのためならわたしの持ち合わせてるもの何だってあげられるだからお願い傍に居させてきみの居ない夜は苦しいんだきみは信じないか...
- りでるのまぼろしガーデン
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| - 08/02/03 09:54白っぽい
- 重力のない地球に雪が降っても多分感動しないね
- トブ透き間
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| - 08/01/13 15:57苦悶
- 俯き伏し目
- トブ透き間
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