メンヘル 減薬・断薬 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/12/15 17:30現在
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1位
miaさん
  • 情報提供現代の魔女狩り 障害福祉課のAさん みっちゃんと空君と一緒miaさんのプロフィール
  • 数年前みっちゃんの離脱症状がまだ激しかった頃、私はぎっくり腰で動けなくなり、治療で整体に行くのにみっちゃんを預かってもらう所を探す為、市役所の障害福祉課を訪ねたことがある。精神薬によって悪くなることがあるということはわかったが、まだその背後の大物には気が付いていない頃だった。 障害福祉課の窓口に行くと、Aさんという女性が窓口に来て、「これは・・!」という顔をして私達親子を中に通した。 そこでは行動

2位
佐々木幸哉さん

3位
佐々木幸哉さん
  • 情報提供「過労死自己責任論」――一臨床医の立場から 路上の精神医学佐々木幸哉さんのプロフィール
  • YukiyaMEDICAL今日公開した記事に、田端氏が絡んできた。過労死は自己責任、という自説をどうしても押し通したいらしい。「辞めなかった側が悪い」という論法を展開している。「過労死は自己責任」なのか? ZOZOTOWN田端氏に見られる過労死を繰り返す思想(今野晴貴) - Y!ニュース https://t.co/ZaeaSC2srX— 今野晴貴 (@konno_haruki) 2018年12月12日サラリーマンを診る機会が多い精神科医の立場で言わせて頂くと、お二人が
4位 じょーちゃんさん
  • 情報提供『呪い』だよ ああもう!! どうしたら?!じょーちゃんさんのプロフィール
  • いつも不安で落ち着かず何かが心配で心が重い 朝起きられない 消えてなくなりたい 押入れにもぐって重なった布団の間に挟まっていると安心した 誰の目にもつかないので挟まっているだけなので誰かに何かを咎められることもない自分が消えてなくなった気がしたんですよ 自 タヒ しようとか具体的な生々しいことはコドモなので考えないけどこのままこの人生が終わればいいのにと思っていました 私が唯一、安心していられる場所で
5位 ゴンザレスさん
  • 情報提供”厚生労働省にお願い” ゴンザレスのブログゴンザレスさんのプロフィール
  • 私は、普段は○○A○を批判をすることが多いのですが、厚生労働省「国民の皆様の声」へのコメント投稿については協力致します。 向精神薬の危険性を知っている者が、SNS内だけでなく、現実社会への働きかけを行うためには、厚生労働省「国民の皆様の声」へコメント投稿を行うことは、容易かつ有意なことだと考えるからです。 以下のような、件名及び内容のコメントを投稿しました。********************(件名)向精神薬処方の際
6位 ゴンザレスさん
  • 情報提供リボトリールの添付文書は薬機法違反である! ゴンザレスのブログゴンザレスさんのプロフィール
  • 今回は、リボトリールに起因する眼瞼けいれん(ベンゾジアゼピン眼症)を起こしている人を、主な読者と想定しています。 ******************** 私は、リボトリールの添付文書は、薬機法(旧 薬事法)に違反していると考えている。 薬機法(旧 薬事法)医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律 (引用開始)第52条 医薬品は、これに添付する文書又はその容器若しくは被包(以下この条において「添付文書
7位 ゴンザレスさん
  • 情報提供「ベンゾ離脱症状は数週間で治まる。」という神話の起源? ゴンザレスのブログゴンザレスさんのプロフィール
  • 私は以前から、ベンゾの離脱症状は数週間以内で治まる、と主張する医師や薬剤師がいることを不思議に思っていた。こうした主張の起源がわからなかったのだ。 最近、こうした主張の起源となったかもしれない論文を発見した。これは西暦2000年の論文であり、CiNiiという日本の科学論文データベースに保存されており、誰でも閲覧できる。 https://www.jstage.jst.go.jp/article/iryo1946/54/5/54_5_201/_pdf/-char/ja この論文(202
8位 miaさん
  • 情報提供「薬で悪くなった場合はお医者さんの言うことを聞いて薬剤調整してください」←国の考え みっちゃんと空君と一緒miaさんのプロフィール
  • 空君は離脱症状で何回か警察・国家の監視につながるような事件を起こしているので、よくわかる。 国というのは医師を100%、全面的に信頼している。家族や当事者がいくら薬の副作用だ、離脱症状だと言っても、「障害者の妄想」「病気が治らないことで精神衰弱した家族のたわごと」くらいにしか思っていない。 激しい離脱症状や薬の副作用で悪くなっても、 「薬の調整は難しいから、服薬で悪くなった場合はまた違う薬にしてみたり
9位 気がつけば管理人さん
10位 にゃんこさん
  • 情報提供”統合失調症は糖化への耐性が先天的に最も弱い人である” 天国に旅立った22歳の息子へ-向精神薬に奪われた命-にゃんこさんのプロフィール
  • >現在の精神科病院の入院治療では糖質まみれの生活です大盛り飯、売店ではカップ麺、コーラカップ麺好き、コーラがぶ飲みの患者があまりにも多い糖質過剰摂取を抗精神病薬で抑えるというマッチポンプの治療です この文章、まさにと思いリブログさせて頂きました。 亡くなった息子が入院していた精神科病棟の食事もまさにそう。 朝から食パン2枚にジャム 昼はうどんやソフト麺多し 夜はたっぷり丼ぶり飯においしくないおかずが少し
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11位 佐々木幸哉さん
  • 情報提供ベンゾジアゼピンの減薬・断薬の、バイアスに満ちた現状 路上の精神医学佐々木幸哉さんのプロフィール
  • YukiyaMEDICAL今日は心療内科の日先生はあまりに私が減らさないので、もう面倒みきれない。減らさないなら回復するはずがない。私はアナタを治そうと思って診察しているのに言うことを聞かない。100人中100人言うことを聞いてよくなっているのに。 私は苦しいので困った顔をして聞いてました。— みちよ@断薬 (@JQFzNXEoabgwGDX) 2018年12月11日ベンゾジアゼピンを減量しても「回復」はしないんですよ。現在苦しんでいる
12位 にゃんこさん
  • 情報提供”みつけたもの”-2年前- 天国に旅立った22歳の息子へ-向精神薬に奪われた命-にゃんこさんのプロフィール
  • この記事は今から2年前に書いたものです。息子が亡くなって約1年の頃。。 この頃はただただ薬が憎かった。息子を死に追いやった薬が憎かった。 あれから2年。。 色んなことを知って。。 今は薬が憎いのではなく その薬を安易に処方した医師。 そして安易に病名をつけた医師。 その医師こそが憎いです。。 そしてその息子に関わった医師のみならず。。 知り合った多くの方々もまた 息子と同じように安易な病名安易な投薬により苦
13位 電子うさぎさん
更新時刻:18/12/15 17:30現在