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薬物依存症 新着記事

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  • 南米(ペルー、ボリビア)旅行 ラパス編

    マチュピチュを堪能した後はボリビアの事実上の首都ラパスへ(憲法上はスクレらしい)。 ラパスは世界一標高の高い首都。 いくつかのブログでは治安がよくないと書いてあったんですが、ケーブルカーに乗りたくて、ウユニに行く前に一泊しました。 ラパスは 中心街の標高は3600m強で、すり鉢状の地形を持つ。その高さから雲の上の町と呼ばれる。おおざっぱに言うと、すり鉢の底の部分に高所得者が、縁の部分に低所得者が住んでいる。 ウィキペディアより 日本だと高層階には高所得者が住んでそうですけどね。 ラパスは標高高すぎて上に行くほど空気薄いし住みずらいので低所得者が住むようです。なので高地はスリや強盗に要注意!もし…

    モカ

    国際結婚による様々な悩み(文化の違い)、問題(うつ病、薬物依存症)、良かった事

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  • 30代なのに紙オムツ ブロン慣れした腸の結末

    ブロンをやり続けると、やがて腸がブロンに慣れ、ブロンを飲みながらでも普通に排泄出来るようになります。下剤も必要無くなる日が来ます。 浣腸が手放せない、器具の購入も検討している。そんなまさに今ハイなオピオイド依存症者には吉報かもしれませんが、このオピオイドを常用しているのに関わ...

    kazuto0794

    kazuto blog

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  • 依存症回復施設ってどんなとこ?

    治療の為なら避けては通れない、依存症回復施設、ここに繋がるまでには長く辛い思いをして、何とか助かりたいと思っても、依存症回復施設ってどんなとこ?薬中が一杯いて怖そうとか色々考えて、躊躇しますよね、未知の世界なんだから、有名なのはやはりダルクとか、あたしもダルクのノンフィクシ...

    NICO

    女性NICOの薬物依存症の回復への長い道のり

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  • 誘惑多し

    「誘惑」 喫茶店での打合せの最中に、美味そうにタバコを燻らす人に視線が釘付けに。 「たばこ吸いたいなぁ」と、スーッと感情が沸き上がってきた。 もう10年近くが過ぎたのかなぁ‥。徹夜仕事が続くと酷いときは一日5箱

    anonymous

    Not alone.

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  • 南米(ペルー、ボリビア)旅行 マチュピチュ後編

    前編はこちら internationalmarriage.hatenadiary.com マチュピチュ2日目。 この日はマチュピチュ、ワイナピチュの入場券を事前購入していました。 ワイナピチュは現在一日400人限定で2部制(各200人)になっています。 私が行ったオフシーズンでさえ、チケットは2か月前にはほぼ完売。ワイナピチュ登山したい方はチケット事前購入必須です。 私は1部のマチュピチュに6:00に入場でき、7:00~8:00の間にワイナピチュのコントロールゲートを通るチケットをとりました。 遺跡の後ろにある人の横顔のような山がワイナピチュです。 鼻のようなところに登ります。 前日ホテルのス…

    モカ

    国際結婚による様々な悩み(文化の違い)、問題(うつ病、薬物依存症)、良かった事

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  • 正しく理解しよう。

    マーシーが逮捕されてから、なにかと騒がしい。特に、ワイドショーのコメンテーターや芸能人の方々の依存症の知識のかけらもない発言にため息をつく毎日です。一度の逮捕で回復を続ける人もいますが、薬物依存症者の多くは再発を繰り返しながら回復していく事

    anonymous

    Not alone.

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  • 薬物依存症を回復するには6

    回復するにはと偉そうな事書いてても、あたしの経験で、特別資格など持ってないし、お勉強もした事ないです、何しろ昔から教科書を広げただけで眠気が襲ってくるので。しかも、回復途上まっさかり、失敗?もあり、再発もあり、再使用もあり、周りからのプレッシャーもあり、親からの裏切らないで...

    NICO

    女性NICOの薬物依存症の回復への長い道のり

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  • 南米(ペルー、ボリビア)旅行 マチュピチュ前編

    今回の全旅程 ダラス→メキシコ→リマ→クスコ クスコ→アグアスカリエンテス(マチュピチュ村)→マチュピチュ マチュピチュ村→オリャンタイタンボ→クスコ クスコ→ラパス ラパス→ウユニ ウユニ→ラパス→クスコ ウマンタイ湖ツアー レインボーマウンテンツアー クスコ→リマ→メキシコ→ダラス 空路のダラスークスコ間は問題なし。 クスコ空港に到着後、すぐにペルーレイルのカウンターに向かい乗車券購入。 当初クスコからオリャンタイタンボまでバスで行き、そこからマチュピチュ村まで列車に乗る予定でした。しかし、カウンターでクスコから買っても当初の予定より安くなることが判明。空港からクスコのサンペドロ駅までタク…

    モカ

    国際結婚による様々な悩み(文化の違い)、問題(うつ病、薬物依存症)、良かった事

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  • マーシー「たくさんの仲間が待ってます」「順調な回復プロセス」の記事

    とても好意的な記事なので、コピペで失礼。 弁護士ドットコム ニュース 逮捕の田代さんに「待ってる仲間、たくさんいるよ」、専門家からは「順調な回復プロセス」との声 逮捕の田代さんに「待ってる仲間、たくさんいるよ」、専門家からは「順調な回復プロセス」との声 元・タレントの田代ま...

    NICO

    女性NICOの薬物依存症の回復への長い道のり

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