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  • みんな中止

    今日の日本画協会の理事会最大の議論は6月の日本画協会展これを開催するかしないか結論は中止!その後の出雲日本画協会の話しでも中止の方向になったせっかく準備したのが・・・島根県はまだ感染者が出ていないが安全第一と言う結論になったコロナの影響はこんなところまで及んでいます4月からの授業もどんな形になるのかも心配ですねみんな中止

    omura

    小村俊美blog~心・街・釣り・そして日々~

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  • 開所時間変更のお知らせ

    菊地です。本日雪の影響により、開所時間を30分遅らせていただきます。開所時間は11:30となりますので、ご注意下さい。申し訳ありませんが、よろしくお願いいたし…

    あすぴれんと@障がい者福祉にこころのケアを

    「NPO法人/地域活動支援センターあすぴれんと」ブログ

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  • ”母親を好きじゃない人っていますか?”

    日曜日は、今までブログをお休みしていましたが、せっかくこの機能があることがわかったので、振り返り投稿します♫みんなの回答を見る周りの人を好きと思う気持ち。嫌い…

    Risa Sase

    あなたがあなたらしく生きていくために

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  • 頑張る意味がない?対人援助職の学習性無力感

    コロナのために外出自粛中ですが、医療や福祉、介護などの対人援助職は出勤されている方々も多いのではないでしょうか?  私も精神科病院に勤務しているので、昨日も関…

    King Pocket

    臨床心理士がメンタルヘルスを考えるブログ

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  • A・グッゲンビュール・クレイグ(長井真理訳)『魂の荒野』1989・創元社

    2019年11月のブログです。*本棚を眺めていたら、ユング派のA・グッゲンビュール・クレイグさんの『魂の荒野』(長井真理訳、1989.創元社)が目に入りましたので、すごく久しぶりに再読をしました。ひょっとすると、30年ぶりくらいかもしれません(グッゲンビュール・クレイグさん、ごめんなさい)。本書はいわゆる精神病質の人についての本。精神病質とは犯罪者や独裁者などに多い性格というか精神的な病気で、現在の分類では反社会性パーソナリティ障害に近いと思いますが、わたしは裁判所でもお会いして苦労した経験があります。対応がなかなか難しいですし、治療は相当に困難なようです。しかし、本書はその特徴をよく考察していて、参考になります。訳は精神科医の長井真理さん。木村敏さんのお弟子さんで、明確な翻訳で読みやすい日本語です。そして、解...A・グッゲンビュール・クレイグ(長井真理訳)『魂の荒野』1989・創元社

    ゆうわファミリーカウンセリング新潟 臨床心理士・赤坂正人

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  • 発達障害児の幼児期に身につけたい社会性 公認心理師が解説 最終回

    精神医療の歴史1900 精神病者看護法・日本における精神病者に関する最初の法律1919 精神病院法・都道府県が精神病院を設置1950 精神衛生法・都道府県に精神病院設置義務・措置入院、同意入院(現:医療保護入院)を規定・私宅監置を禁止196

    lulu

    ココロノカタチ

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  • 個展終了

    今日で個展終了4週間に渡る展覧会は初めての事たくさんの方に観て頂いた自由ノートにも私にはもったいない賞賛を頂き、ただただ感謝です3時からの片付けもボランティアの方に手伝って頂いた次は息子との親子展を頼まれたが、息子の技量が上がるまで時間が必要ですね明日は県の日本画協会の理事会人数も少ないし激論交わす訳でも無いので予定通り開催します個展終了

    omura

    小村俊美blog~心・街・釣り・そして日々~

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  • 入りきらなかった予定が、入るようになりました!

    先日、手帳講座を受講くださった方たちから、嬉しい感想をいただきました。講座が終わって1週間試したことで、みなさん変化があったみたいです。   ✳︎✳︎✳︎✳︎…

    Risa Sase

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  • やさしい聖書入門『ルカ14:25-35』

    やさしい聖書入門『ルカ14:25-35』75. 今回のかしょには、イエスさまがおっしゃった、割ととんでもない言葉が書かれています。イエスさまはこのようにおっしゃったのです。「わたしのもとに来て、自分の父、母、妻、子、兄弟、姉妹、さらに自分のいのちまでも憎まないなら、

    レミントン

    こころスイート空間

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  • あべちゃん・会見・説明責任-じーじの日記(2020.3.28)

    あべちゃんがまたテレビで会見をしている。何回目だろう。うまい話ばかりだが、まったく真実味がない。その前に、森友問題や桜を見る会について、きちんと説明をしないと、誰もあべちゃんのいうことを信用しないだろう。広島ではあべちゃんの多大な応援を受けた河井夫婦の選挙問題がいよいよ大変なことになってきた。この問題についても、その偏った応援について、きちんと説明をしないと駄目だ。公共の電波を使って、自分たちに都合のいい話ばかりをするのはいかん!会見よりも国会できちんと説明責任をはたそうよ。ね、あべちゃん!あべちゃん・会見・説明責任-じーじの日記(2020.3.28)

    ゆうわファミリーカウンセリング新潟 臨床心理士・赤坂正人

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  • 仕事はマジメにやらない方が良い!?遊び心をもって働くメリット

    仕事に対して、マジメ過ぎる人よりも遊び心がある人の方が幸福度が高いということが研究で明らかになりました。遊び心があると、どの年齢層でもポジティブな体験が増え、幸せになっていたのです。

    tetsuya

    Tetsuya'マインドパレス

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  • 「マスクしたってどうせ無駄」諦めの心理とは?

    首都圏は、新型コロナウィルスの感染拡大の影響で外出自粛になりましたが、皆さんは、週末どのように過ごされるご予定でしょうか? 「どんな対策したってどうせ無駄なん…

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  • 河合隼雄編『ユング派の心理療法』1998・日本評論社-ユング派の分析に学ぶ

    2018年のブログです。*河合隼雄さん編集の『ユング派の心理療法』(1998、日本評論社)を再読しました。このところ、なぜかユング派が気になっていて、この本も本棚の隅に見つけて、読みました。ちょうど20年前の本で、私も2~3回読んでいるはずで(?)、付箋も2種類の付箋があちこちに貼られ、アンダーラインも引かれているのですが、例によって、記憶はあいまいで、またまた新鮮な(?)気持ちで読んでしまいました。面白かったです。古い本なので、今は大家になった人達の中堅時代の論文が多いですが、みなさん、当時は日本に13人しかいなかったユング派の資格を取った人たちで、当時の熱意みたいなものが伝わってきます。もちろん、中身もそれぞれ多彩で、深く、今読んでも勉強になりますし、いろいろと刺激されるところが多いです。今回、印象に残った...河合隼雄編『ユング派の心理療法』1998・日本評論社-ユング派の分析に学ぶ

    ゆうわファミリーカウンセリング新潟 臨床心理士・赤坂正人

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  • うつになるチカラ

    うつになる私は弱い!弱いからうつになるんだ!そんな風に言われることがありますが、私はそんな風に思ったことがありません。うつになるのは、「チカラ」です。  ✳︎…

    Risa Sase

    あなたがあなたらしく生きていくために

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  • 心理学と臨床心理学の違いを知ってますか?

    皆さんは心理学と臨床心理学の違いをご存知ですか?実は一言に心理学といっても、色んな分野があるんです。今回はそれを簡単に説明したいと思います。心理学=精神・心の…

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  • 公認心理師と臨床心理士の違いについて

    資格の細かいところは分かりづらい 心理学の専門家になりたい!と思い調べたところで躓くのが資格の問題です。心理に関する資格は、国家資格から市井の人が勝手に作った資格まで玉石混淆であり、そうした知識のない人には区別がつきにくいと思います。とんで

    lulu

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