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高機能自閉症 新着記事

1件〜50件

  • 一気に人が増え、状況が変わり、苦手な人も来る……ビンゴで苦手…

    なんでこんなに来るんだ(泣) ある文学会に1年前から参加しています。 いつも、総勢5名のメンバーで文学談義し、作品を発表します。 私は毎回、聴覚過敏手記を発表しています。 メンバーには、最初は対人恐怖がありましたが、今は慣れ親しんでいます。 ところが次回、メンバーが一気に4名も増えるうえに、苦手な人が来ると、主催者から連絡が。 ビンゴで苦手な状況すぎる。 対人恐怖と、コミュニケーションの困難と、状況理解の困難と、感覚過敏があるのに……。 基本、二人以上の人とやりとりするのに抵抗があるのに……。 なんでイキナリこんなに来るんだ! こんなに来なくていいじゃん! やめてー! 切実にやめてー! いっそ…

    天寧煌子

    minority sense

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  • 若い女の子の魅力

    週末のみ娘ちゃんは、引っ越し先で、父と母と暮らします。引っ越し先が市をまたいでしまったので、高校が遠くなってしまったからです。普段は、じじばば宅から高校に通っ…

    じゃじゃ

    〜高機能自閉症息子〜大人の階段よじのぼる

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  • 発達障害について何が言える? パトスの思いつきでものを言うのに嫌気が差した

    聴覚過敏のリハビリに、病院で音に“被爆”しながら、スマホで記す。 ロゴスのない文章が嫌になった 2011年から2013年までの記事は、発達障害について思ったことを思ったままに、ポンと吐き出すように語っていた。 針のような直感をもち、下手なりに詩を書き、パトス(情念)が優勢な私の物の見方は、「鋭い」こともあったかもしれない。 けれども、あるとき嫌になった。 みずからのロゴス(論理)の乏しさに――。 思いつきでものを言う。素直。 それは大事かもしれない。 けれども論理は、ロゴスはどこにある? 何も知らない、何も言えない 発達障害について「知っている」のは、じかに体験したことだけだ。 しかし、失敗し…

    天寧煌子

    minority sense

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  • 親はいつまでも元気ではないということ

    また眉毛に脱色クリームを塗ったまま掃除しててわすれて......やっちまったになったじゃじゃの朝でございますまー、誰もこんなおばちゃーんの眉毛なんて気にしない…

    じゃじゃ

    〜高機能自閉症息子〜大人の階段よじのぼる

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